高知にある印刷屋さん「飛鳥」の社長のブログ
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Posted by ち-くん
 
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We can do!
同友会青年部会の方針でいろいろな意見をいただき

あらためて会長として役割の重さを噛み締め勉強させていただいてます。

このことを考えてたらキムタクのドラマ「CHANGE」のシーンを思い出し

ググってみました。

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アメリカと日本は同盟国ですが、アメリカはアメリカの意見があり日本は日本の意見があります。
同じように見えていますが、やっぱり違うんです。
見方考え方が違うのだから、やはり意見がぶつかることもあって当然だと思います。

小学校の教師の時、クラスの中で問題が起きたときはお互いの意見をとことん話しあうようにしました。その結果わかったことは、とことん意見を話し合うことで相手と分かり合えるのではなく、相手とは違うということが解るのです。

自分と相手とは考え方が違うんだということが解らないために、ちょっと自分の意見に反論されただけでキレたり、皆と一緒の行動をしないからといって仲間はずれやいじめなどに発展することがあります。でも、相手とは違うんだということを理解しとことん意見を出し合うことで、なんらかの解決策が出てくるのではないでしょうか?
ーーーーーーーーーーーーーー

改めて  グッ  ときます!

我々青年部も考えの違う者同士が自分の意見を互いにぶつけ話し合う

結論的な答えはないとおもいます!

それぞれが感じた事が答えになるのでは!!



言いたいことを言い合える関係性って最近ないように思います!

自分が経営者になったとき腹割って相談し、言い合える仲間づくり

そんな青年部を目指したいです!!
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Posted by ち-くん
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